2012年06月26日

最も適切な漢方薬の使用方法をアドバイスする漢方相談:村田漢方堂薬局

お気楽やお気軽な御相談は御遠慮下さい。真剣・真面目な御相談だけを受け付けています!
漢方薬専門「中医漢方薬学」の村田漢方堂薬局横看板です

一般向けの漢方専門薬局HPだからといって安易に妥協した記事は一切排しております。漢方漢方薬および中医学という専門的な学問世界においても充分に耐え得る新見解を提示した記事ばかりであると自負しております。
漢方とは中国から伝来した医術や薬術であり、漢方薬は漢方で用いる草根木皮や動物類を原料とした医薬(治療薬)です。 この定義をお忘れなくっ!

ヒゲ薬剤師の画像 漢方相談専門薬局の入り口の画像 漢方専門薬剤師による漢方薬方剤漫遊記 漢方と漢方薬および中医学・中医漢方薬学派の理論と実践 漢方薬でアトピー性皮膚炎が治る漢方相談 日本漢方(漢方医学)の問題点

漢方専門薬局・村田漢方堂のヒゲ爺ですexclamation 漢方薬は中医漢方薬学派の漢方相談専門薬局 漢方と漢方薬の質疑応答集と村田漢方堂薬局の近況報告

※日本漢方と中国漢方を合体して難病・慢性病に対処する「中医漢方薬学」を実践する漢方専門薬局です。
煎じる必要のない漢方製剤を主体に適切な使用方法をアドバイス。
※漢方薬は体質と症状で選びます。病名も重要ですが病名だけで選ぶものではありません。
病名が同じでも体質によって薬が異なりますので必ず御本人がおいで下さい。

下関市の村田漢方堂薬局の全景

漢方薬のMKDYネット 文武両道・失われた日本の心 漢方と漢方薬は風邪・流感(インフルエンザ)に本当に有効か?

警告:無謀な温め療法!  中医学と漢方医学
日本漢方の将来「中医漢方薬学」の提唱(平成元年の提言!) 村田恭介著
中医学と西洋医学━中西医結合への道 村田恭介著
 

    
山口は下関の漢方薬局村田漢方堂薬局 
       薬剤師 村田恭介  薬剤師 村田まつ子
      〒750-0078 山口県下関市彦島杉田町 1-10-12
TEL0832−67−5553 FAX専用0832−67−5041

日曜・祝祭日休業 平日は午前9時〜午後6時まで 但し、土曜は昼12時まで



Copyright© 2006-2013山口県・中医漢方薬学派の漢方薬局 All Rights Reserved
posted by ヒゲ爺 at 18:36| レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。